雨漏れ修理に板金修理、現場が溜まる一方です①

2019.07.31

梅雨明け、今月も現場が減りません。

まずは、以前に台風被害の修繕をさせていただいた、野洲市のお客様から再びお問合せがあり、瓦棒が極限の劣化状況になり、一箇所が穴が空き室内に滝のように雨漏れが発生とのこと。

あくまでも部分修理で済ませたいという事で、修理箇所が浮かないよう、周りの錆びに同化させるようレッド色をチョイス(笑

しかし、遅かれ早かれ他の箇所も錆びの進行で後を追うように穴あきが発生してくるでしょう。今後のランニングコストを考えると、全面改修をお考えいただきたいですね。

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